バッチフラワーレメディの症例・感想・体験談|ホメオパシー・バッチフラワーレメディ・催眠療法の統合医療・補完代替医療 クリニック千里の森
クリニック千里の森 バッチフラワーレメディの症例・感想・体験談
バッチフラワーレメディの症例・感想・体験談
●症例1 真理子さん、30代、女性、主婦
※個人の特定につながらないよう、仮名での掲載をしています。
※ご本人の了承を得て、いただいた感想をそのまま掲載しています。

バッチフラワーレメディを初めて知ったのは、数年前に友人がレスキューレメディを使っていて、勧められたことがきっかけです。
当時は、どんな物なのか、どんな風に使うのか、よくわからないままでした。

ある日、仕事のトラブルに巻き込まれそうになり、解決するように立ち回っていたところを、
同僚に「オーバーワークだ」と指摘されました。自分ではそんな風には思っていませんでしたが、
心にずっと引っかかっていました。

そんな時、バッチフラワーレメディの事を思い出してクリニックで
トリートメントボトルを作ってもらう事にしました。
クリニックでは、じっくり話を聞いて下さり、私に必要なレメディを選んで
トリートメントボトルを作っていただきました。

飲むとはじめは特に自覚するものはありませんでしたが、だんだん「仕事のトラブルを
何とか収めようとすることでかえって自分がトラブルに巻き込まれているのではないか」、
「それならば少し引いた場所から仕事に取り組んでみよう」と考えを転換するようになりました。

バッチフラワーレメディは自分の心の中のマイナスの考えを
すこしだけ角度を変えることができるものだとわかりました。
クリニックでレスキューレメディのことも教えてもらって購入しました。
それからはレスキューレメディを使うと緊張が和らいで落ち着いて仕事をこなしていけました。
それからしばらく経ち、今度は夫に対しての不満を強く感じる様になり、
夫のすべてにイライラする事が多くなりました。
「なんで私だけがいつも辛い思いをしなきゃいけないの?」とばかり考えていました。

そこで、先生にレメディを選んでもらって飲むことにしました。
飲んでいるうちに、「自分ばっかりが辛い思いをしている」という気持ちは、
「夫が私を大事にしてくれてないから辛いんだ、でもそれは私が夫を大事にしていないからだ」と気づいたのです。
「夫のせいにしてはいけない」と思うようになってからはイライラする事が減りました。
このころから私にとってはバッチフラワーレメディはなくてはならない存在になりました。

そして私が一番バッチフラワーレメディがすごく効いていることを実感したのは、7年ぶりに妊娠したことです。
今まで不妊治療もしたこともありましたが妊娠せず、もう妊娠することはないと思っていたので驚きました。
バッチフラワーレメディを使ったことで家族を大切に思うことができたから、夫とちゃんと向き合うことができたから
妊娠したんだと思います。今回の妊娠はバッチフラワーレメディのおかげだと思っています。

しかし、過去に流産しているので、今回もまた流産しないかと不安で眠れなくなり、
クリニックでトリートメントボトルを作っていただきました。
使ってみると不安な気持ちで頭がいっぱいだったのが気持ちが落ちついて、穏やかな気持ちで過ごすことができています。
寝る前にトリートメントボトルを飲むと、途中で目が覚めて不安で眠れなくなるということもなくなりました。
バッチフラワーレメディは妊娠中でも安心して使うことができます。
これからも出産に向けてバッチフラワーレメディを利用していくつもりです。

●症例2 幸子さん、70代、女性、主婦
※ご本人の了承のもと、個人の特定につながらないよう、
趣旨をゆがめない程度に年齢や性別、職業などの背景を変えています。

幸子さんは大腿骨骨折の手術を受け、リハビリを続けています。
夫を亡くして以来、ずっと一人暮らしで、骨折前は何でもひとりでやってきました。

ところが、リハビリを続けても、なかなか自分の思うように動けないことにあせりを感じるようになりました。

以前の生活に戻れるのだろうかと不安に思っていたところ、
骨折の手術後に施設入所された人の話を聞き、
自分もそうなるのではないかと心配で眠れなくなりました。

不眠のため精神科からいろいろ薬が出るのですが、それでも眠れません。

そのうち、めまいやはきけまで起こり、夜中に急に不安におそわれることもあって、
もう薬は飲みたくないと思うようになりました。

薬以外に眠れるものはないだろうか、気持ちが落ち着くものはないだろうかと思っていたところ、
娘さんからバッチフラワーレメディのことを聞きます。

ぜひ試したいと、娘さんに連れられ来院されました。
診療後バッチフラワーレメディのトリートメントボトルを処方しました。


2週間後、娘さんがその後の経過を教えてくださいました。
「診察の後、病院に戻ってさっそく飲ませたところ、
それまでこわばっていた表情がふわぁっと和らいで、これはすごい!って思いました。

お母さんもこれを飲むと落ち着くと言って気に入っているみたいです。
眠れるようになったので、精神科の薬も中止になり、母も私も喜んでいます」
●症例3 美穂さん、30代、女性、会社員
※ご本人の了承のもと、個人の特定につながらないよう、
趣旨をゆがめない程度に年齢や性別、職業などの背景を変えています。

美穂さんは会社で、若手社員数人のグループリーダーを任されました。
ところが、美穂さんは人に意見したりするのは大の苦手です。
叱ったりすることなんてとてもできないと言います。

仕事の依頼が重なり、みんなが手一杯になると、結局自分ひとりで引き受けてしまい、
仕事は増えるし、ストレスはたまるしで、心底疲れ切ってしまいました。

そんなおり、友人からバッチフラワーレメディの話を聞き、
自分に合っている気がして、当院を受診されました。
診療後バッチフラワーレメディのトリートメントボトルを処方しました。


3週間後の美穂さんの感想です。
「飲み始めてから、ぐっすり眠れるようになりました。
今までのような疲れ切った感じは無くなり、元気がでてきました。
そのうえ会社では『あれやって、これやって』って
言っている自分に気がついて、びっくりしています」
●症例4 陽子さん、40代、女性、主婦
※ご本人の了承のもと、個人の特定につながらないよう、
趣旨をゆがめない程度に年齢や性別、職業などの背景を変えています。

陽子さんのお父さんが入院され毎日病院に通っています。
お父さんは痛みと息苦しさのため、一人で動くことはできないので、
いつも誰かの助けが必要です。
お父さんもひとりでは不安で、そばにいてほしいと言われます。

陽子さんは検査や治療、リハビリなどに付き添い、食事の介助もされるそうです。
付き添いを終えて夜遅く家に帰ると、疲れ切って自分のことはおろか、
家族のこともなにもできないと言われます。

陽子さんはできるだけお父さんのそばにいたいのですが、
このままでは自分も倒れてしまうのではと不安に思い、受診されました。
診療後バッチフラワーレメディのトリートメントボトルを処方しました。


2週間後の陽子さんの感想です。
「バッチフラワーレメディを飲むようになってから、
顔の表情が違うと娘に指摘されてびっくりしました。
表情が柔らかくなって、元気そうになったって言うんです。
私もバッチフラワーレメディを飲むと元気が出る気がします。
以前のような疲れ切った感じもなくなりました。
いつもバッチフラワーレメディがあるから安心で、気持ちも楽になりました」
../images/pagetop1.jpg

Beginner's Guide

Q&A

Links